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第1話 凶悪犯から娘を救ってくれたお礼にと、母親が俺に抱かれに来た話

发布时间:2026-09-03 | 浏览:1
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人生って何が起こるか分かりません。 恋人に振られ、仕事の出世争いに敗れ、休日やけくそにパチンコ打つもそんな精神状態で勝てる筈もなく、大敗して昼過ぎにはもう店を出ました。 ムシャクシャして通りすがりの誰かに喧嘩でも売ろうかとしていた時に、女性の叫び声が聞こえてきたんです。 「お願いです!助けて下さいっ!!」 うるさいなと思いながらもその声が聞こえてきた方に向かうと、そこには中年の男が刃物を持って、小学生の高学年っぽい女の子を人質にとって、訳のわからない事を叫んでいる姿がありました。 人質の女の子は泣きながら「ママ!助けて!!」と叫び、母親も泣きながら刃物男に、 「お願いです!!娘を離して下さい!!どうかお願いしますっ!!」と懇願していました。 周りには6、7人の男女の通行人か近所の人か知りませんがその様子を見ていました。その内の男性が警察に連絡しようとすると、 「警察に連絡したら、この女のガキ殺すぞ!!」と刃物男が脅しました。 人質の女の子と母親の涙を見て、通行人に喧嘩を売ろうとしていた自分が恥ずかしくなり、と同時に小学生を人質にとる刃物男に腹が立ちました。 そこで俺は、刃物男が背にしていた塀の建物の主の許可を取り、敷地内からその塀に上がり、後ろから男が刃物を持っていた手を蹴り上げました。 「ぎゃっ!!」不意をつかれた男は刃物を落とし、俺は塀から飛び降りるとすぐさま男の顎とみぞおちに1発ずつ入れました。 崩れて悶絶した男を確保して、女の子の母親に向かい 「娘さん連れて、ここから離れなさい!」と指示しました。母親は恐怖で立ち尽くしていた娘を抱きしめ俺に向かい、 「ありがとうこざいます!本当にありがとうこざいます!」と涙ながらにお礼を言い、俺と刃物男から離れました。 続けて俺は、先程警察に連絡しようとした男の見物人に、今こそ連絡するよう指示し、見物していた女性2人組には、被害にあった母娘が精神的に参っているだろうから近くの警察署に連れて行ってと指示しました。 俺のとった行動は危険を伴い正しいとは言えませんでしたが、結果的に刃物男から女の子を救い出した事には違いありませんでした。 俺も警察に呼ばれ、署に行き状況説明をしました。危険行為だと注意も受けましたが、感謝されましたよ。 全国ニュースにもなり、表彰され、会社の上司にも褒められ悪い気はしなかったです。 その数日後、仕事休みで家でテレビを見ていたら玄関のチャイムが鳴りました。出ると、この間の人質小学生の母親が立ってたんです。 「え?え?何で、俺の家知ってるの??」 母親はその質問には答えず、「先日は本当にありがとうございました。あなた様は娘の命の恩人です。どうしてもお礼がしたくて伺いました」と。 なぜ自分の住所を知ってるの?といった怖さを感じながらも彼女をよく見ると、セミロングの茶髪にソフトエレガントな顔立ち、切れ長な目で上品な感じのかなりの美人さんでした。 「お礼なんかしなくていいよ。娘さんケアしてあげなよ」 母親は瞳をキラキラさせながら俺を見つめていました。まるで憧れの対象を目の前にしているかのように… 「どうしても、あなたにお礼がしたいんです…ダメ…ですか?」 これほどの美人にお礼がしたいと熱く見つめられたので「じゃあ俺とキスしようよ?」と、つい言ってしまいました。 母親は顔を赤くして照れた表情を見せましたが、目を閉じて唇を差し出してきました。ビックリしました。マジか… でも据え膳食わぬは…ってヤツ(言い出しっぺは俺ですけど)で、すぐに母親の唇を奪いました。玄関で彼女を抱きしめ、胸の感触を味わいながら長く甘いキス… 5分以上キスをしてから体を離すと、母親は俺にもたれて「こんなにとろけるキス…初めて…」と囁きました。 聞くと彼女は綾乃(あやの)と答えました。 「綾乃さん、時間あったら家上がってよ」 俺は綾乃さんを家に上げてリビングで再び抱き合いキスしました。 キスを終え、旦那さんや娘さんの事を聞くと、旦那さんは海外出張で娘さんは母方の祖父母の家に行っていると綾乃さんは答えました。 「なら綾乃さん、しばらくここに居られるね?」 綾乃さんはYESの返事変わりに再び俺に抱きつきキスしてきました。 俺は抱きついてきた綾乃さんを寝室に連れ込みました。 数分後、俺はベッドの上で下着姿の綾乃さんのバストを後ろから両手で揉んでいました。床には綾乃さんのトップスやロングスカート、肌着が脱ぎ捨てられていました。 綾乃さんのバストを揉みながら、「ごめんね、こんな事するつもりなかったけど、綾乃さんが余りにも綺麗で魅力的だったから我慢できなくなってね…」と彼女に言い、続けて「綾乃さん本当綺麗だよ。今まで何人の旦那さん以外の男を誘惑してきたの?」と意地悪く聞きました。 綾乃さんは慌てて首を横に振り、 「1人もそんな誘惑なんかした事ありません!主人とだって、もう数年も…」と答えのでビックリしました。こんなに綺麗でいいバストをしている綾乃さんを数年も抱かない旦那って… 「じゃあ俺が、旦那さんに代わって綾乃さんを数年分たっぷりと可愛がってあげるからね。綾乃さんと俺だけの秘密だよ?」 そう言って俺は、綾乃さんのゴージャスなピンクの花柄のブラのホックを力強く外し、露になったピンクの乳房を荒々しく吸い始めました。 「あっ!あっ!はぁっ!だめっ!あっ!はああっ!!」 更に数分後、俺は綾乃さんを壁の姿見の前に座らせ、彼女のゴージャスなピンクの花柄のパンティの中に手を入れ、陰毛にくすぐられながらクリや割れ目に指を這わせていました。綾乃さんのバストにはいくつもの俺の唇の跡があり、両方の乳房はネットリと俺の唾液で濡れていました。 そして割れ目の中に指を二本、出し入れ出し入れ… 「ひゃっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あああっ!!」 そしてとうとうパンティを脱がして、高速指マン… ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ!! 「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!だめだめだめだめ!!あっ!!あっ!!だめっ!!やぁぁぁ!!」 ビューッ!!ビューッ!!と姿見に綾乃さんの潮が豪快に掛かりました。まるで久々の快楽に嬉しそうにビュビューッと。いや、もしかして初めてか… 恥じらいうっすら涙を浮かべた綾乃さんをベッドに仰向けに寝かせた俺は、彼女の股を拡げ、ビラビラを指で開き、中の具を舌で味見しました。わざと音を立てて。小学生女子のママさんの、綺麗な奥さんのオマンコの味…俺に大切な所を味見される度に、綾乃さんはピクッ!と反応し、体をくねらせました。 「綾乃さん、俺のクンニ気持ちいい?オマンコ、気持ちいい?」 「…気持ちいい!気持ちいいですぅぅ!!」 「じゃあ、綾乃のオマンコ、もっと吸って味わってって言って?」 「…はぁ…はぁ…綾乃の…オマンコ…もっと吸って味わってください…あっ!恥ずかしい…はん」 それから俺は、これでもかというくらい綾乃さんのオマンコを吸い舐めつくし味わいました… 次は綾乃さんの番だよ?と、全裸になってビンビンになってる肉棒を彼女の眼前に差し出しました。 綾乃さんは顔を背けた後、ゆっくりと俺の肉棒を眺めました。 「すごい…大きい…こんなに大きいの…見たことがないです…」 フェラしてと綾乃さんに言いました。結婚前は何本か咥えてきたでしょ?と。彼女はフェラした事がないと答えました。嘘でしょ?と思いましたが、本当にした事がなさそうでした。 俺は嬉しくなって、綾乃さんに初めてのフェラをさせました。彼女は初めての肉棒を、それも旦那以外の男のものを拙いながらも一生懸命一生懸命咥えました。 ご褒美に綾乃さんの頭をなでなでしてあげたり、バストを優しく揉んであげました。 再度綾乃さんをベッドに寝かせてから、ビデオカメラをセッティングしました。 そして、彼女のオマンコに亀頭を近づけました。 「綾乃さん、好きだ。入れるよ?いい?」 綾乃さんは目を閉じ顔を赤らめながら、コクりと首を縦に振りました。 俺は彼女のオマンコに肉棒を入れきりました。旦那さんのよりもずっと大きいらしく、綾乃さんの未開の地をメリメリと開拓しました。思わず彼女が絶叫しました。 ゆっくりゆっくり腰を動かしただけで綾乃さんは声を上げました。完全に隣の部屋に聞こえてたでしょう。 彼女を抱きかかえながら、片足を持ち上げながらパンパンパン… 「はぁっ!はぁっ!はぁぁっ!!」 「旦那さんのセックスとどっちが気持ちいい?」 「純さんの…純さんの方がずっとずっと気持ちいいですぅ!はぁぁっ!!」 ビデオカメラの前で綾乃さんはバストを揺らしながら俺に騎乗して、一生懸命腰を動かしてくれました。本当、綺麗で可愛い奥さんです。 彼女の後ろに回り、お尻の穴を舐めました。 「あっ!だめだめっ!だめですっ!恥ずかしいっ!お願いっ!!そこはだめですっ!!」 恥じらう綾乃さんを後ろから入れてあげると、更に濡れていました。 動物の交尾のように2人して声を上げ、後ろからパンパンパン! 2度目の絶頂を迎えて放心の綾乃さんのバストを後ろから揉み、オマンコくぱぁした姿もビデオカメラに収めました。 そしてカメラを意識しながら正面から綾乃さんを突きました。 「綾乃さん、中に出していい?オマンコに出すよ?いいね?」彼女のおへそと下を優しくさすりながら聞きました。綾乃さんはコクっと頷きました。 「綾乃さんからもちゃんと言って?綾乃のオマンコの中に、純さんの精子たくさん出してくださいって」 「はぁっ!ああっ!綾乃の…オマンコの中にっ!…純さんの…精子…たくさん出してくださいっ!!ああっ!!」 「ありがとう綾乃さん。いくよ」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン! 「ああっ!綾乃っ!!出るっ!!」 俺の精子が綾乃さんの中に注がれる姿を、カメラレンズが完璧に捉えていました… 出しきった後、カメラの前で綾乃さんの両足を抱え、股を開かせました。ほどなく大量の精子がオマンコからドロ~っと顔を出し、床に溢(こぼ)れました。 「綾乃さん、お礼ありがとう。初めての浮気中出しセックス、気持ちよかった?」 彼女は恥ずかしいを繰り返しながらも、「気持ちよかったです…」と言ってくれました。 しばらくお喋りしてから、「もう一回する?もうやめる?」と綾乃さんに聞きました。彼女は抱いてくださいと答えました。 そしてすぐに綾乃さんの喘ぎ声が部屋中に響き渡りました… セックスした記念に、綾乃さんのゴージャスな下着を貰いました。俺に2度中出しされ、彼女はノーブラノーパンで帰りました。帰宅途中でオマンコから俺の精子が溢れていたかも… あんなセックスをしてしまったので、もう2度と彼女と会うことはないなと思っていた矢先に綾乃さんから電話がかかってきました。出ると、旦那さんが数日後に海外出張から帰ってくるまで、彼女の家に泊まって欲しいと言ってきたんです。 娘と2人だと、まだあの日の傷が癒えないそうで… 結局俺は、数日間綾乃さんの家に泊まることになりました。
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想像していた通り、綾乃さんの家は裕福でしたね。いわゆる億ションってやつ。彼女に家の中に案内されると、リビングで娘さんが出迎えてくれました。 詩ちゃんはペコッと俺に頭を下げました。人見知りなこの子は小学6年生でした。ちなみに綾乃さんは38才だと。 人見知りな詩ちゃんも俺の話術に引き込まれ、気がつけば仲良くお喋り出来ていました。その姿を綾乃さんは嬉しそうに見ていました。 美味しい夕食をいただいてから、綾乃さんにお風呂どうぞと言われました。俺は、綾乃さん先に入ってよ?と言ってから、彼女の耳元で「綾乃さんのエキスが入ったお風呂を味わいたいから…」と囁きました。綾乃さんは顔を赤らめ恥じらいました。 この間俺と中出しセックスしておきながら本当、可愛い人だなと思いました。 綾乃さんがお風呂に入った後、詩ちゃんの番になりましたが彼女が「俺と一緒に入りたい」と言ってきました。どうやらこの間の件で詩ちゃんは俺に対し、恋心に近い憧れを抱いたみたいで。 綾乃さんは「詩、わがまま言っちゃダメよ。純さんにゆっくりお風呂入れてあげて」となだめましたが、俺は別にいいですよと答えました。 そして詩ちゃんと一緒に脱衣場へ。 すぐに俺が全裸になると、詩ちゃんは軽く悲鳴を上げながら俺の裸をチラ見しました。 「純さん、体締まっててすごい…」 「一応キックボクシングしてるからね。詩ちゃんも俺に気にせず、脱ぎなよ?」 詩ちゃんがブラウスのボタンを外しズボンを脱ぎ、ブラとパンティ姿になりました。既にブラジャーを着けるほど胸が育っていました。 「詩ちゃん、年の割に結構おっぱい大きいね?ブラも可愛いよ」 綾乃さん同様、顔を赤らめていた詩ちゃんを尻目に、先に浴室に入りました。 すぐに詩ちゃんも浴室に。両手で胸と下を隠していましたが、「別に隠さなくてもいいじゃん?一緒に仲良くお風呂入ろ?」と諭すと、隠した手をほどき、お風呂に入ってきました。 お湯越しに詩ちゃんの乳房と薄い薄い陰毛が見えました。 「詩ちゃん、おっぱいメッチャ綺麗じゃん?クラスの男子に見せた事あるの?」 聞くと彼女は顔を赤くして慌てて首を横に振りました。 「じゃあ、家族以外で詩ちゃんの綺麗なおっぱい見たの俺が初めてなんだ?嬉しいな」 俺が喜ぶ様を見た詩ちゃんも、恥ずかしがりながらも嬉しそうでした。 急に彼女が可愛く見えて、「詩ちゃん、ちょっとだけおっぱい触ってもいい?」と聞きました。詩ちゃんはコクっと頷きました。 そう言って両手で彼女の両方のおっぱいを優しく揉みました。優しく優しく… 詩ちゃんが声を出したので気持ちいいの?と聞きました。彼女は目を閉じながら首を縦に振りました。 ショートカットのボーイッシュな感じの詩ちゃんも、綺麗な顔立ちや仕草は母親そっくりでした。 「詩ちゃん、もっと気持ちよくさせてあげるよ」 とうとう俺は、まだ熟れきっていないJS6乳房に口をつけ、チウチウと吸い始めました。 数分間JS6おっぱいを吸ってから、詩ちゃんにキスしよっか?と聞きました。返事代わりに彼女は目を閉じて唇を差し出しました。本当、綾乃さんそっくり。 別にロリコンじゃないんですけどね。俺は詩ちゃんと長く甘いキスをしました。 それから2人で体を洗い合いました。詩ちゃんが俺の肉棒に興味津々だったので触らせてあげました。固く長い俺の肉棒に感動していましたよ。俺も詩ちゃんのおっぱいにボディソープを塗りながら揉みしだきました。そして彼女の下の方に指を這わせました。 少しだけ剥き出した小さい小さいクリトリス。中指で優しく弄ってあげました。 「ひゃっ!あっ!あっ!あっ!」 詩ちゃんをバスダブの上に座らせ、まだまだ未熟な割れ目ちゃんをググっと開きました。禁断のJS6のピンク貝…たまらずそこに口をつけ、ズズッと吸いました。 そして再びキスをして詩ちゃんの乳房を吸ってから体を洗い終え、お風呂から上がりました。 それから綾乃さんも交え、リビングで3人仲良くお喋りしました。綾乃さんも詩ちゃんも熱い眼差しで俺を見つめていました。 詩ちゃんはいつも9時過ぎに部屋に入るらしいのですが、11時過ぎまでリビングで俺とお喋りしました。綾乃さんがもう遅いから寝なさいと言って、渋々部屋に入りました。ほどなく俺も用意された部屋へ。 玄関横にあった使ってない洋室のベッドに入り、スマホをいじってると夜中の1時過ぎに綾乃さんがそっと部屋に入ってきました。 綾乃さんはお風呂場から詩のエッチな声が聞こえてきたと俺に言ってきました。そして、自分にも詩と同じ事をして下さいとも… 俺は綾乃さんのパジャマを脱がすと、下着はつけてなくすぐに乳房が露になりました。それを優しく優しく吸ってあげて、パンティの中に手を入れました。既に綾乃さんのエッチな蜜で濡れ濡れでした。 それから彼女を全裸にして、俺の前でオナニーしてもらいました。恥じらいモゾモゾと下を弄る綾乃さんの姿をスマホで動画撮影しました。 「俺の事好きなら、一生懸命俺を想いながらオナニーして欲しいな」 そう言うと綾乃さんはバストと割れ目を同時に弄りながら「純さん大好き!」と連呼しました。俺の為に一生懸命オナニーしてくれました。 そして69の体勢でお互い性器を味わいました。そこでも綾乃さんのお尻の穴を舐め、辱しめました。 お互い我慢できなくなって、家の中に詩ちゃんが居るのにセックスし始めました。 綾乃さんが俺に騎乗し、バストを揺らしながら喘いでた時に、部屋のドアが少し開きました。 一旦、セックスを止めドアを開くとそこにはやはり詩ちゃんの姿がありました。 綾乃さんがビックリして裸体をシーツで隠すと、「ママ見てたよ?」と詩ちゃんが冷めた目で母親を見ました。 「詩ちゃんも1人で寝て寂しいよね?いいよ、こっち来な」 俺は詩ちゃんを母親がいるベッドに誘い、彼女のパジャマも脱がしました。驚く綾乃さんを横目に詩ちゃんを脱がすと、上は着けてなくおっぱいが姿を見せ、白いパンティの前はお汁で濡れていました。 広いベッドに綾乃さんと詩ちゃんを並べて寝かせ、詩ちゃんのパンティを脱がしました。母娘の全裸姿をスマホ動画に収めてから、2人の中に入り、綾乃さんと詩ちゃんの乳房を交互に吸いました。母娘でエッチな声の輪唱… 両手で綾乃さんと詩ちゃんの割れ目の中に指を出し入れして指マンしました。クリトリスも一緒に刺激すると、綾乃さんはまた潮を吹きました。 綾乃さんと詩ちゃん並んで同時にオマンコくぱぁさせて、「わたしたちのオマンコは、もう純さんだけのものです」と一緒に言わせました。その様子もスマホ動画に収めました。 母娘同時にフェラさせました。詩ちゃん初めてのフェラは母親と一緒。綾乃さんに負けじと一生懸命俺の棒を舐めて咥えました。 最後は、先ほどの綾乃さんとのセックスの続きをして、再び母親は絶頂を迎えました。娘はその姿を見ながらオナニーしていました。その横で俺は綾乃さんのオマンコを一心不乱に突き、すぐに射精感が最高潮に達しました。 俺は最初の半分を綾乃さんのバストに射精して、残り半分を詩ちゃんのバストに射精しました。バストにたっぷり出された母娘はうっとりした顔で俺を見ていました。 その姿もスマホ動画に収めてから、母娘にかかった精子を体中にまんべんなく塗ってあげました。オマンコの中にも… 母娘同時にお掃除させました。綾乃さんも詩ちゃんも俺の精子を口で味わい、大満足そうでした。 次の日の夜、とうとう詩ちゃんの処女をいただきました。そんなに痛さは感じてなさそうでしたね。それを見ながら今度は綾乃さんがオナニーしていました。 詩ちゃんのおっぱいにたくさんキスマークをつけて突いた後、処女食いした肉棒で今度は母親を突きました。綾乃さんの体中にもたくさんキスマークをつけて突いてから、最後は詩ちゃんの目の前で、中出しを決めました。 「詩ちゃん、ママのオマンコから俺の精子が出るとこ見てあげて?」 詩ちゃんはしっかりとママのオマンコからパパ以外の男の精子が大量に顔を出すところを見続けました。 更に次の日は、3人で一緒にお風呂に入り、そこで綾乃さんと詩ちゃんをバスダブの上に座らせ、同時にオシッコをさせました。さすがに2人とも恥じらい嫌がりましたが、俺の為にして欲しいと説得し、黄金水を出させました。その姿もスマホ動画に収めました。 ベッドの上で同時にオナニーさせました。もう2人は俺の為なら何でもしてくれましたよ。 旦那さんが海外出張から戻る前日まで、3人でたくさんエッチな事をしました。綾乃さん詩ちゃんが俺の片方ずつの腕で同時に素股プレイ。立ったまま俺の前後から綾乃さん、詩ちゃんがおっぱいを密着させてきて、母娘おっぱいサンドウィッチ。 最後の日は綾乃さんと本気でセックスしました。何度も妊娠させるつもりで中に出しました。 旦那さんが出張から帰ってきた数日後に綾乃さんから電話がかかってきて、旦那さんに数年ぶりに抱いてもらったと嬉しそうに語ってきました。 これでもし俺の子を妊娠してもバレないでしょう。 俺の夢は、詩ちゃんにも中出しして母娘妊娠させる事です。 そしてその夢はすぐにでも叶いそうです… ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です) 応援すると応援コメントも書けます カクヨムにユーザー登録すると、この小説を他の読者へ★やレビューでおすすめできます。気になる小説や作者の更新チェックに便利なフォロー機能もお試しください。 新規ユーザー 登録 ( 無料 ) 簡単に登録できます この小説のおすすめレビューを見る 金沢出身、東京在住。 バンドでキーボード担当してました。 趣味は競馬・草野球・キックボクシングです。 もっと見る 終わった恋の続きは、隣の席からまた始まった 人気アイドルの元カノと、よりを戻すまでの百合の話 / ただの百合好き ★501 恋愛 完結済 41 話 2026年5月12日更新 その辺の石ころが奇跡のアイテムになるなんて聞いてません! 片隅の貧しい村に転生した僕は、魔道具づくりで暮らしを変えます~規格外のモノづくりで大好きな家族を世界一幸せにする~ / 空月そらら ★4,018 異世界ファンタジー 連載中 95 話 2026年7月23日更新 イエスが、神でも救世主でもなかったとしたら? クリスチャンがひっくりかえる聖書物語 ~イエスが本当に言いたかったこと~ / 賢者テラ ★73 エッセイ・ノンフィクション 連載中 223 話 2023年5月19日更新 続編のゲームは神ゲーだった / 青葉 ★2,940 SF 連載中 96 話 2022年8月18日更新 アザミ…それは毒吐く悪女?あやかし?それとも悪魔? ★12 ホラー 連載中 19 話 2023年7月12日更新 才能に恵まれ過ぎた極悪貴族が、油断も慢心もせず、謙虚堅実に努力したら 極悪貴族、謙虚堅実に無双する~原作知識と固有魔法<虚空>を駆使して、破滅エンドを回避します~ / 月島秀一 ★98,642 書籍化 異世界ファンタジー 連載中 174 話 2026年7月7日更新 【コミカライズ 第1巻 発売中】見た目は子供、中身は剣聖! 書籍化 異世界ファンタジー 連載中 249 話 2026年9月2日更新 成績優秀。なれど問題児。踊り子学園の少女には、夜の秘密の顔がある。 書籍化 異世界ファンタジー 連載中 34 話 2025年3月22日更新 トップ ページ マイページ 閲覧履歴 新着小説
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