国会会議録検索システム ヘルプ(使い方ガイド)
发布时间:2026-09-15 | 浏览:1
1. 国会会議録検索システムとは
「国会会議録検索システム」は、第1回国会(昭和22(1947)年5月開会)以降の国会会議録を検索・閲覧することができるデータベースです。 国立国会図書館 が、 衆議院 ・ 参議院 と共同で提供しています。
第1回国会からの衆・参両院の本会議、委員会等の会議録について、全ての画像(PDF形式)を収録しています。
会議録に掲載されている「会議録情報」(開催日時、委員会の出席者、案件等)及び議事の「本文」(発言)については、全文テキストも収録しています。ただし、画像中の文字を機械的に読み取って生成したテキストデータについては、誤字・脱字が含まれている場合があります。 ※このシステムで、機械的に生成したテキストデータを利用しているコンテンツは次のとおりです。検索結果については、紙面のPDFファイルを併せてご確認の上、ご利用ください。 第1回(昭和22(1947)年5月開会)~第144回国会(平成10(1998)年11月開会)の会議録本文(検索、テキスト表示に利用) 全会期の末尾部分等(検索と音声読み上げに限定して利用) 「末尾部分等」とは、国会会議録の末尾に掲載されている法案、質問主意書・答弁書、議案の投票者氏名、委員会報告書等及び追録・附録・目次・索引として刊行されたもののことを指します。 末尾部分等には複雑なレイアウトのページが多く含まれているため、文字を機械的に正しく認識できず、誤字等が生じている場合があります。誤字等にお気付きの場合、 誤字指摘フォーム からご連絡ください。なお、修正対応には時間がかかる場合があります。
第1回(昭和22(1947)年5月開会)~第144回国会(平成10(1998)年11月開会)の会議録本文(検索、テキスト表示に利用)
全会期の末尾部分等(検索と音声読み上げに限定して利用) 「末尾部分等」とは、国会会議録の末尾に掲載されている法案、質問主意書・答弁書、議案の投票者氏名、委員会報告書等及び追録・附録・目次・索引として刊行されたもののことを指します。 末尾部分等には複雑なレイアウトのページが多く含まれているため、文字を機械的に正しく認識できず、誤字等が生じている場合があります。誤字等にお気付きの場合、 誤字指摘フォーム からご連絡ください。なお、修正対応には時間がかかる場合があります。
「末尾部分等」とは、国会会議録の末尾に掲載されている法案、質問主意書・答弁書、議案の投票者氏名、委員会報告書等及び追録・附録・目次・索引として刊行されたもののことを指します。
末尾部分等には複雑なレイアウトのページが多く含まれているため、文字を機械的に正しく認識できず、誤字等が生じている場合があります。誤字等にお気付きの場合、 誤字指摘フォーム からご連絡ください。なお、修正対応には時間がかかる場合があります。
会議録の全文テキスト、画像は、それぞれ作成、刊行された号から順次収録しています。このため、最新号以前の会議録でも、未収録の場合があります。 会議開催から全文テキストの収録までには、本会議で1~2か月ほど、委員会で3~5週間ほどを要し、画像の収録までには2~3か月ほどを要します。分量等によって大きく異なります。
会議開催から全文テキストの収録までには、本会議で1~2か月ほど、委員会で3~5週間ほどを要し、画像の収録までには2~3か月ほどを要します。分量等によって大きく異なります。
ここでは、調べたい会議録をより限定的に検索できるような、国会会議録検索システムの使用例をご紹介します。基本的な使い方をまとめた リーフレット や 動画 もご活用ください。 (より詳しい検索方法は、 「4. 検索機能の詳細」 をご覧ください。)
国会会議録検索システムでは、検索項目を指定せずに幅広く会議録を検索することも、検索項目を指定してその項目に該当するものだけを検索することも可能です。なお、前に行った詳細検索の入力語が残っている場合があるので、画面上部のタイトルロゴ、又は、詳細検索画面の「リセット」ボタンを押して、入力語を消してから検索し直してください。
キーワード欄にキーワードを入力し、エンターキー又は「検索」ボタンを押すと、入力されたキーワードが会議録のどこかに含まれているものがヒットします(シンプル表示では、見出し「国会会議録の検索」からご利用いただけます)。 キーワードとして、発言内容(発言に含まれている単語)、発言者名、会議名等が使用できます。 発言者名は、国会議員の場合にはよみ(ひらがな、カタカナ)でも検索できます。 複数のキーワードをスペースで区切って入力した場合、初期設定では、キーワードが全て含まれる会議録が表示されます(AND検索)。例えば、「経済 田中」と入力して検索すると、「経済」「田中」が共に含まれている会議録が表示されます(なお、発言者「田中」が「経済」と発言している会議録のみが表示されるわけではありません)。 「AND検索」のほか、複数のキーワードのいずれかが含まれている会議録を探す「OR検索」や、検索式で検索条件を設定して検索する「検索式での検索」も可能です。 「検索式での検索」では、AND、OR、NOT、丸かっこ()で式を作成して検索できます。例えば、「(道路 OR 鉄道) AND 北海道 NOT 札幌」と入力して検索すると、「道路」「鉄道」のいずれかと「北海道」が含まれ、かつ、「札幌」は含まれていない会議録が表示されます。なお、AND、OR、NOTはいずれも半角大文字で入力してください。丸かっこは全角半角いずれでも構いません。 検索結果の一覧表示画面でも、上部に表示されている入力欄から再度検索することができます(シンプル表示には、この機能はありません。再度トップページに戻ってから検索してください)。
キーワードとして、発言内容(発言に含まれている単語)、発言者名、会議名等が使用できます。 発言者名は、国会議員の場合にはよみ(ひらがな、カタカナ)でも検索できます。 複数のキーワードをスペースで区切って入力した場合、初期設定では、キーワードが全て含まれる会議録が表示されます(AND検索)。例えば、「経済 田中」と入力して検索すると、「経済」「田中」が共に含まれている会議録が表示されます(なお、発言者「田中」が「経済」と発言している会議録のみが表示されるわけではありません)。 「AND検索」のほか、複数のキーワードのいずれかが含まれている会議録を探す「OR検索」や、検索式で検索条件を設定して検索する「検索式での検索」も可能です。 「検索式での検索」では、AND、OR、NOT、丸かっこ()で式を作成して検索できます。例えば、「(道路 OR 鉄道) AND 北海道 NOT 札幌」と入力して検索すると、「道路」「鉄道」のいずれかと「北海道」が含まれ、かつ、「札幌」は含まれていない会議録が表示されます。なお、AND、OR、NOTはいずれも半角大文字で入力してください。丸かっこは全角半角いずれでも構いません。 検索結果の一覧表示画面でも、上部に表示されている入力欄から再度検索することができます(シンプル表示には、この機能はありません。再度トップページに戻ってから検索してください)。
発言者名は、国会議員の場合にはよみ(ひらがな、カタカナ)でも検索できます。
複数のキーワードをスペースで区切って入力した場合、初期設定では、キーワードが全て含まれる会議録が表示されます(AND検索)。例えば、「経済 田中」と入力して検索すると、「経済」「田中」が共に含まれている会議録が表示されます(なお、発言者「田中」が「経済」と発言している会議録のみが表示されるわけではありません)。
「AND検索」のほか、複数のキーワードのいずれかが含まれている会議録を探す「OR検索」や、検索式で検索条件を設定して検索する「検索式での検索」も可能です。
「検索式での検索」では、AND、OR、NOT、丸かっこ()で式を作成して検索できます。例えば、「(道路 OR 鉄道) AND 北海道 NOT 札幌」と入力して検索すると、「道路」「鉄道」のいずれかと「北海道」が含まれ、かつ、「札幌」は含まれていない会議録が表示されます。なお、AND、OR、NOTはいずれも半角大文字で入力してください。丸かっこは全角半角いずれでも構いません。
検索結果の一覧表示画面でも、上部に表示されている入力欄から再度検索することができます(シンプル表示には、この機能はありません。再度トップページに戻ってから検索してください)。
キーワード欄右端の「詳細検索」ボタンを押すと、検索項目を指定して検索するための入力欄が開きます(シンプル表示では、見出し「詳細検索」からご利用いただけます)。 「検索語」欄は、会議録中の発言等(発言のほか、会議録情報、末尾部分)を検索対象とします。 複数の単語をスペースで区切って入力した場合、それらの単語が同一の発言内に含まれているものを検索します。初期設定では、入力された単語が全て含まれる発言等が表示されます(AND検索)。例えば、「経済 田中」と入力してAND検索すると、発言者にかかわらず、「経済」「田中」が共に含まれる発言等を検索します。 「厳密な検索」をチェックすると、アルファベット(大文字/小文字/全角/半角)、アラビア数字(全角/半角)、異体字、かな(ひらがな/カタカナ)、拗音・促音と直音を区別して検索します。 「対象箇所」のチェックボックスで、「検索語」欄に入力された語で検索対象とする箇所を指定できます。 「会議録情報」とは、会議録の冒頭に記載されている開催日時、委員会の出席者、案件等の箇所を指します。 「本文(発言単位)」は会議出席者の発言を指します。 「末尾」とは、会議録の末尾部分に掲載される法案、質問主意書・答弁書、議案の投票者氏名、委員会報告書等を指します。画像から機械的に読み取った文字列での検索となります。 「質問主意書」にチェックを入れた場合には、末尾部分のうち質問主意書・答弁書の掲載箇所を対象に検索します(他のチェックボックスとは併用できません)。画像から機械的に読み取った文字列での検索となります。なお、質問主意書・答弁書は、 衆議院 、 参議院 のホームページでも公開されています。 「発言者」欄は、会議録中の発言者の情報を検索対象とします。 「発言者名」「肩書き」「所属会派」は、それぞれ入力欄右のボタンを押すと表示される子画面から検索、選択することも可能です(シンプル表示には、この機能はありません)。入力欄に文字を入力して右のボタンを押すと、その文字で検索した状態で子画面が開かれます。 「肩書き」「所属会派」の入力欄に文字を入力すると、入力した文字から始まる候補が文字コード順に最大8件、表示されます(シンプル表示には、この機能はありません)。 「発言者名」について、同一発言者が別名(別の表記)でも発言している場合は、「検索」ボタンを押した時に、別名も検索対象とするかどうかを選択する画面が表示されます。 「発言者名」の入力欄に複数の単語をスペースで区切って入力した場合、OR検索になります。「肩書き」「所属会派」も同様です。 「発言者名」は、国会議員の場合にはよみ(ひらがな、カタカナ)でも検索できます。 「所属会派」は、正式名称(又は正式名称に含まれる文字列)で検索する必要があります。 「証人」「参考人」「公述人」については、役割で指定して検索できます。 「会議指定」の欄では、院名、会議開催日、国会回次、会議名、号数等を検索対象とします。 「開催日付」「国会回次」「号数」の入力欄は、一定の期間を指定して検索することも、特定の日付や号を指定して検索することも可能です。 期間を指定した検索の場合、最初の入力欄に始まりの日付・回次・号を入力した後、「から」を選択し、次の入力欄に終わりの日付・回次・号を入力してください。いずれかの入力欄が空の場合は、期間の始まり又は終わりを指定しない検索となります。例えば回次の場合、最初の入力欄が空の場合は第1回国会から、次の入力欄が空の場合は直近の国会まで、として検索がなされます。 特定の日付・回次・号を指定した検索の場合、最初の入力欄に日付・回次・号を入力した後、「のみ」を選択してください。なお、発言、発言者名等、他の検索条件を設定しない場合には、 「5. 選択表示機能の詳細」 の方法で探すことも可能です。 「開催日付」は、入力欄右のボタンを押すと表示されるカレンダーから選択することも可能です(シンプル表示には、この機能はありません)。カレンダーで年月表示部分を押すと当該年の月の選択画面、さらに年表示部分を押すと年の選択画面が表示されます。 「開催日付」を入力又は選択すると、「国会回次」が自動的に入力されます。「国会回次」を入力したい場合には、「開催日付」よりも先に、「国会回次」を入力又は選択してください。 「国会回次」「会議名」は、それぞれ入力欄右のボタンを押すと表示される子画面から選択することも可能です(シンプル表示には、この機能はありません)。入力欄に文字を入力して右のボタンを押すと、その文字で検索した状態で子画面が開かれます。 「国会回次」「会議名」の入力欄に文字を入力すると、入力した文字から始まる候補が、国会回次の場合は開催日の新しい順、会議名の場合は文字コード順に最大8件、表示されます(シンプル表示には、この機能はありません)。 国会閉会中の会議(閉会中審査)は、開催日の直前の国会回次に含まれています。なお、「閉会中審査のみ」を選択することで、閉会中審査の会議録に限定して検索することができます。 「会議名」は、正式名称(又は正式名称に含まれる文字列)で検索する必要があります。 「会議名」の入力欄に複数のキーワードを入力すると、OR検索になります。例えば「文部科学委員会 文教科学委員会」と入力すると、いずれの委員会の会議録も検索対象となります。 目次・索引、追録・附録として刊行された会議録だけに限定して検索したい場合には、それぞれチェックボックスで選択してください。
「検索語」欄は、会議録中の発言等(発言のほか、会議録情報、末尾部分)を検索対象とします。 複数の単語をスペースで区切って入力した場合、それらの単語が同一の発言内に含まれているものを検索します。初期設定では、入力された単語が全て含まれる発言等が表示されます(AND検索)。例えば、「経済 田中」と入力してAND検索すると、発言者にかかわらず、「経済」「田中」が共に含まれる発言等を検索します。 「厳密な検索」をチェックすると、アルファベット(大文字/小文字/全角/半角)、アラビア数字(全角/半角)、異体字、かな(ひらがな/カタカナ)、拗音・促音と直音を区別して検索します。 「対象箇所」のチェックボックスで、「検索語」欄に入力された語で検索対象とする箇所を指定できます。 「会議録情報」とは、会議録の冒頭に記載されている開催日時、委員会の出席者、案件等の箇所を指します。 「本文(発言単位)」は会議出席者の発言を指します。 「末尾」とは、会議録の末尾部分に掲載される法案、質問主意書・答弁書、議案の投票者氏名、委員会報告書等を指します。画像から機械的に読み取った文字列での検索となります。 「質問主意書」にチェックを入れた場合には、末尾部分のうち質問主意書・答弁書の掲載箇所を対象に検索します(他のチェックボックスとは併用できません)。画像から機械的に読み取った文字列での検索となります。なお、質問主意書・答弁書は、 衆議院 、 参議院 のホームページでも公開されています。
複数の単語をスペースで区切って入力した場合、それらの単語が同一の発言内に含まれているものを検索します。初期設定では、入力された単語が全て含まれる発言等が表示されます(AND検索)。例えば、「経済 田中」と入力してAND検索すると、発言者にかかわらず、「経済」「田中」が共に含まれる発言等を検索します。
「厳密な検索」をチェックすると、アルファベット(大文字/小文字/全角/半角)、アラビア数字(全角/半角)、異体字、かな(ひらがな/カタカナ)、拗音・促音と直音を区別して検索します。
「対象箇所」のチェックボックスで、「検索語」欄に入力された語で検索対象とする箇所を指定できます。 「会議録情報」とは、会議録の冒頭に記載されている開催日時、委員会の出席者、案件等の箇所を指します。 「本文(発言単位)」は会議出席者の発言を指します。 「末尾」とは、会議録の末尾部分に掲載される法案、質問主意書・答弁書、議案の投票者氏名、委員会報告書等を指します。画像から機械的に読み取った文字列での検索となります。 「質問主意書」にチェックを入れた場合には、末尾部分のうち質問主意書・答弁書の掲載箇所を対象に検索します(他のチェックボックスとは併用できません)。画像から機械的に読み取った文字列での検索となります。なお、質問主意書・答弁書は、 衆議院 、 参議院 のホームページでも公開されています。
「会議録情報」とは、会議録の冒頭に記載されている開催日時、委員会の出席者、案件等の箇所を指します。
「本文(発言単位)」は会議出席者の発言を指します。
「末尾」とは、会議録の末尾部分に掲載される法案、質問主意書・答弁書、議案の投票者氏名、委員会報告書等を指します。画像から機械的に読み取った文字列での検索となります。
「質問主意書」にチェックを入れた場合には、末尾部分のうち質問主意書・答弁書の掲載箇所を対象に検索します(他のチェックボックスとは併用できません)。画像から機械的に読み取った文字列での検索となります。なお、質問主意書・答弁書は、 衆議院 、 参議院 のホームページでも公開されています。
「発言者」欄は、会議録中の発言者の情報を検索対象とします。 「発言者名」「肩書き」「所属会派」は、それぞれ入力欄右のボタンを押すと表示される子画面から検索、選択することも可能です(シンプル表示には、この機能はありません)。入力欄に文字を入力して右のボタンを押すと、その文字で検索した状態で子画面が開かれます。 「肩書き」「所属会派」の入力欄に文字を入力すると、入力した文字から始まる候補が文字コード順に最大8件、表示されます(シンプル表示には、この機能はありません)。 「発言者名」について、同一発言者が別名(別の表記)でも発言している場合は、「検索」ボタンを押した時に、別名も検索対象とするかどうかを選択する画面が表示されます。 「発言者名」の入力欄に複数の単語をスペースで区切って入力した場合、OR検索になります。「肩書き」「所属会派」も同様です。 「発言者名」は、国会議員の場合にはよみ(ひらがな、カタカナ)でも検索できます。 「所属会派」は、正式名称(又は正式名称に含まれる文字列)で検索する必要があります。 「証人」「参考人」「公述人」については、役割で指定して検索できます。
「発言者名」「肩書き」「所属会派」は、それぞれ入力欄右のボタンを押すと表示される子画面から検索、選択することも可能です(シンプル表示には、この機能はありません)。入力欄に文字を入力して右のボタンを押すと、その文字で検索した状態で子画面が開かれます。
「肩書き」「所属会派」の入力欄に文字を入力すると、入力した文字から始まる候補が文字コード順に最大8件、表示されます(シンプル表示には、この機能はありません)。
「発言者名」について、同一発言者が別名(別の表記)でも発言している場合は、「検索」ボタンを押した時に、別名も検索対象とするかどうかを選択する画面が表示されます。
「発言者名」の入力欄に複数の単語をスペースで区切って入力した場合、OR検索になります。「肩書き」「所属会派」も同様です。
「発言者名」は、国会議員の場合にはよみ(ひらがな、カタカナ)でも検索できます。
「所属会派」は、正式名称(又は正式名称に含まれる文字列)で検索する必要があります。
「証人」「参考人」「公述人」については、役割で指定して検索できます。
「会議指定」の欄では、院名、会議開催日、国会回次、会議名、号数等を検索対象とします。 「開催日付」「国会回次」「号数」の入力欄は、一定の期間を指定して検索することも、特定の日付や号を指定して検索することも可能です。 期間を指定した検索の場合、最初の入力欄に始まりの日付・回次・号を入力した後、「から」を選択し、次の入力欄に終わりの日付・回次・号を入力してください。いずれかの入力欄が空の場合は、期間の始まり又は終わりを指定しない検索となります。例えば回次の場合、最初の入力欄が空の場合は第1回国会から、次の入力欄が空の場合は直近の国会まで、として検索がなされます。 特定の日付・回次・号を指定した検索の場合、最初の入力欄に日付・回次・号を入力した後、「のみ」を選択してください。なお、発言、発言者名等、他の検索条件を設定しない場合には、 「5. 選択表示機能の詳細」 の方法で探すことも可能です。 「開催日付」は、入力欄右のボタンを押すと表示されるカレンダーから選択することも可能です(シンプル表示には、この機能はありません)。カレンダーで年月表示部分を押すと当該年の月の選択画面、さらに年表示部分を押すと年の選択画面が表示されます。 「開催日付」を入力又は選択すると、「国会回次」が自動的に入力されます。「国会回次」を入力したい場合には、「開催日付」よりも先に、「国会回次」を入力又は選択してください。 「国会回次」「会議名」は、それぞれ入力欄右のボタンを押すと表示される子画面から選択することも可能です(シンプル表示には、この機能はありません)。入力欄に文字を入力して右のボタンを押すと、その文字で検索した状態で子画面が開かれます。 「国会回次」「会議名」の入力欄に文字を入力すると、入力した文字から始まる候補が、国会回次の場合は開催日の新しい順、会議名の場合は文字コード順に最大8件、表示されます(シンプル表示には、この機能はありません)。 国会閉会中の会議(閉会中審査)は、開催日の直前の国会回次に含まれています。なお、「閉会中審査のみ」を選択することで、閉会中審査の会議録に限定して検索することができます。 「会議名」は、正式名称(又は正式名称に含まれる文字列)で検索する必要があります。 「会議名」の入力欄に複数のキーワードを入力すると、OR検索になります。例えば「文部科学委員会 文教科学委員会」と入力すると、いずれの委員会の会議録も検索対象となります。 目次・索引、追録・附録として刊行された会議録だけに限定して検索したい場合には、それぞれチェックボックスで選択してください。
「開催日付」「国会回次」「号数」の入力欄は、一定の期間を指定して検索することも、特定の日付や号を指定して検索することも可能です。 期間を指定した検索の場合、最初の入力欄に始まりの日付・回次・号を入力した後、「から」を選択し、次の入力欄に終わりの日付・回次・号を入力してください。いずれかの入力欄が空の場合は、期間の始まり又は終わりを指定しない検索となります。例えば回次の場合、最初の入力欄が空の場合は第1回国会から、次の入力欄が空の場合は直近の国会まで、として検索がなされます。 特定の日付・回次・号を指定した検索の場合、最初の入力欄に日付・回次・号を入力した後、「のみ」を選択してください。なお、発言、発言者名等、他の検索条件を設定しない場合には、 「5. 選択表示機能の詳細」 の方法で探すことも可能です。
期間を指定した検索の場合、最初の入力欄に始まりの日付・回次・号を入力した後、「から」を選択し、次の入力欄に終わりの日付・回次・号を入力してください。いずれかの入力欄が空の場合は、期間の始まり又は終わりを指定しない検索となります。例えば回次の場合、最初の入力欄が空の場合は第1回国会から、次の入力欄が空の場合は直近の国会まで、として検索がなされます。
特定の日付・回次・号を指定した検索の場合、最初の入力欄に日付・回次・号を入力した後、「のみ」を選択してください。なお、発言、発言者名等、他の検索条件を設定しない場合には、 「5. 選択表示機能の詳細」 の方法で探すことも可能です。
「開催日付」は、入力欄右のボタンを押すと表示されるカレンダーから選択することも可能です(シンプル表示には、この機能はありません)。カレンダーで年月表示部分を押すと当該年の月の選択画面、さらに年表示部分を押すと年の選択画面が表示されます。
「開催日付」を入力又は選択すると、「国会回次」が自動的に入力されます。「国会回次」を入力したい場合には、「開催日付」よりも先に、「国会回次」を入力又は選択してください。
「国会回次」「会議名」は、それぞれ入力欄右のボタンを押すと表示される子画面から選択することも可能です(シンプル表示には、この機能はありません)。入力欄に文字を入力して右のボタンを押すと、その文字で検索した状態で子画面が開かれます。
「国会回次」「会議名」の入力欄に文字を入力すると、入力した文字から始まる候補が、国会回次の場合は開催日の新しい順、会議名の場合は文字コード順に最大8件、表示されます(シンプル表示には、この機能はありません)。
国会閉会中の会議(閉会中審査)は、開催日の直前の国会回次に含まれています。なお、「閉会中審査のみ」を選択することで、閉会中審査の会議録に限定して検索することができます。
「会議名」は、正式名称(又は正式名称に含まれる文字列)で検索する必要があります。
「会議名」の入力欄に複数のキーワードを入力すると、OR検索になります。例えば「文部科学委員会 文教科学委員会」と入力すると、いずれの委員会の会議録も検索対象となります。
目次・索引、追録・附録として刊行された会議録だけに限定して検索したい場合には、それぞれチェックボックスで選択してください。
検索時にご留意いただきたい点は次のとおりです。 複数の項目にキーワードを入力した場合、AND検索が行われます。キーワード欄(検索項目を指定しないで検索する)と、詳細検索の各入力欄を使用したAND検索も可能です。 「発言者欄」「検索語・発言者欄」「会議欄」を追加して、それぞれの入力欄の間でのAND検索、OR検索を行うことができます(シンプル表示には、この機能はありません)。 例えば「検索語・発言者欄を追加(AND検索)」ボタンを押し、1つ目の検索語に「税」、1つ目の発言者に「佐藤」、2つ目の検索語に「社会保障」、2つ目の発言者に「鈴木」と入力して検索すると、発言者「佐藤」の「税」を含む発言、発言者「鈴木」の「社会保障」を含む発言が、共に含まれている会議録が表示されます。 例えば「発言者欄を追加(OR検索)」「会議欄を追加(OR検索)」ボタンを押し、検索語に「税」、1つ目の発言者に「佐藤」、2つ目の発言者に「鈴木」、1つ目の会議名に「予算委員会」、2つ目の会議名に「財務金融委員会」と入力して検索すると、発言者「佐藤」又は「鈴木」が、「予算委員会」又は「財務金融委員会」で、「税」を含む発言をした会議録が表示されます。 「検索履歴」を選択すると、直近5件分の検索条件・入力語が表示されます。これを使って再度検索することができます。 テキストは原則として会議録の紙面(画像)を再現する形で作成されていますが、漢字についてはJIS第1水準、第2水準の範囲内に限定して使用しています。範囲外の漢字は、範囲内の漢字又はひらがなに置き換えています。 アルファベット(大文字/小文字/全角/半角)、アラビア数字(全角/半角)、異体字(例えば「国」と「國」)、かな(ひらがな/カタカナ)、拗音・促音と直音については文字の区別を行いませんので、どちらを入力してもヒットします。ただし、ダブルクォーテーション(二重引用符、"")で文字列を囲んだ場合と、詳細検索で「厳密な検索」を選んだ場合の検索語欄については、会議録本文で使用されている文字のとおり入力しないとヒットしません。 会議録本文中の数字は、「二〇〇〇年」「三十名」等のように、基本的に漢数字が使用されています(末尾部分の横組みの表を除く)。これらは、漢数字のまま入力しないとヒットしません。ただし会議録の名称(第○回国会 ○○院 本会議/○○委員(会)会議録 第○号 ○年○月○日)に含まれる漢数字については、アラビア数字で検索してもヒットします。 末尾部分については、画像から機械的に読み取った文字列での検索となります。 特定の法律案・条約承認案件を審議した会議録を対象に検索したい場合には、トップページに表示されている「法律案・条約承認案件の審議経過から探す」のとおり、 日本法令索引 をご利用ください。 検索数の上限の設定はありません。ヒット件数が多い語を用いた検索や、ANDやORを多用した検索の場合、結果が表示されるまでに時間が掛かる場合や、タイムアウトする場合があります。
複数の項目にキーワードを入力した場合、AND検索が行われます。キーワード欄(検索項目を指定しないで検索する)と、詳細検索の各入力欄を使用したAND検索も可能です。
「発言者欄」「検索語・発言者欄」「会議欄」を追加して、それぞれの入力欄の間でのAND検索、OR検索を行うことができます(シンプル表示には、この機能はありません)。 例えば「検索語・発言者欄を追加(AND検索)」ボタンを押し、1つ目の検索語に「税」、1つ目の発言者に「佐藤」、2つ目の検索語に「社会保障」、2つ目の発言者に「鈴木」と入力して検索すると、発言者「佐藤」の「税」を含む発言、発言者「鈴木」の「社会保障」を含む発言が、共に含まれている会議録が表示されます。 例えば「発言者欄を追加(OR検索)」「会議欄を追加(OR検索)」ボタンを押し、検索語に「税」、1つ目の発言者に「佐藤」、2つ目の発言者に「鈴木」、1つ目の会議名に「予算委員会」、2つ目の会議名に「財務金融委員会」と入力して検索すると、発言者「佐藤」又は「鈴木」が、「予算委員会」又は「財務金融委員会」で、「税」を含む発言をした会議録が表示されます。
例えば「検索語・発言者欄を追加(AND検索)」ボタンを押し、1つ目の検索語に「税」、1つ目の発言者に「佐藤」、2つ目の検索語に「社会保障」、2つ目の発言者に「鈴木」と入力して検索すると、発言者「佐藤」の「税」を含む発言、発言者「鈴木」の「社会保障」を含む発言が、共に含まれている会議録が表示されます。
例えば「発言者欄を追加(OR検索)」「会議欄を追加(OR検索)」ボタンを押し、検索語に「税」、1つ目の発言者に「佐藤」、2つ目の発言者に「鈴木」、1つ目の会議名に「予算委員会」、2つ目の会議名に「財務金融委員会」と入力して検索すると、発言者「佐藤」又は「鈴木」が、「予算委員会」又は「財務金融委員会」で、「税」を含む発言をした会議録が表示されます。
「検索履歴」を選択すると、直近5件分の検索条件・入力語が表示されます。これを使って再度検索することができます。
テキストは原則として会議録の紙面(画像)を再現する形で作成されていますが、漢字についてはJIS第1水準、第2水準の範囲内に限定して使用しています。範囲外の漢字は、範囲内の漢字又はひらがなに置き換えています。
アルファベット(大文字/小文字/全角/半角)、アラビア数字(全角/半角)、異体字(例えば「国」と「國」)、かな(ひらがな/カタカナ)、拗音・促音と直音については文字の区別を行いませんので、どちらを入力してもヒットします。ただし、ダブルクォーテーション(二重引用符、"")で文字列を囲んだ場合と、詳細検索で「厳密な検索」を選んだ場合の検索語欄については、会議録本文で使用されている文字のとおり入力しないとヒットしません。
会議録本文中の数字は、「二〇〇〇年」「三十名」等のように、基本的に漢数字が使用されています(末尾部分の横組みの表を除く)。これらは、漢数字のまま入力しないとヒットしません。ただし会議録の名称(第○回国会 ○○院 本会議/○○委員(会)会議録 第○号 ○年○月○日)に含まれる漢数字については、アラビア数字で検索してもヒットします。
末尾部分については、画像から機械的に読み取った文字列での検索となります。
特定の法律案・条約承認案件を審議した会議録を対象に検索したい場合には、トップページに表示されている「法律案・条約承認案件の審議経過から探す」のとおり、 日本法令索引 をご利用ください。
検索数の上限の設定はありません。ヒット件数が多い語を用いた検索や、ANDやORを多用した検索の場合、結果が表示されるまでに時間が掛かる場合や、タイムアウトする場合があります。
国会会議録検索システムでは、会議開催日や院名・会議名等を指定して、該当する会議録を選択することもできます。
トップページに表示されている「会期カレンダー」で日付を選択するか、回次を選択して「表示する」ボタンを押すと、その日付又は回次の会議録が、一覧で表示されます(シンプル表示では、「会期カレンダー」の代わりに「開催日」入力欄になります)。 日付を選択すると、回次が自動的に入力されます。回次を入力したい場合には、日付よりも先に、回次を入力又は選択してください。 日付又は回次に加えて、院、会議名、号を指定することで、表示される会議録を絞り込むことができます。なお、日付を選択した場合、号の入力は不要です(日付で号が特定できるため)。 回次の入力欄に文字を入力すると、入力した文字で始まる候補が、開催日の新しい順に最大8件、表示されます(シンプル表示には、この機能はありません)。 回次は、入力欄右のボタンを押すと表示される子画面から選択することも可能です(シンプル表示には、この機能はありません)。入力欄に文字を入力して右のボタンを押すと、その文字で検索した状態で子画面が開かれます。 国会閉会中の会議(閉会中審査)は、開催日の直前の回次に含まれています。 回次が入力されている場合に院、院が選択されている場合に会議名、会議名が選択されている場合に号数が選択できるようになります。 キーワード欄、詳細検索の各入力欄と併用した検索はできません。
日付を選択すると、回次が自動的に入力されます。回次を入力したい場合には、日付よりも先に、回次を入力又は選択してください。
日付又は回次に加えて、院、会議名、号を指定することで、表示される会議録を絞り込むことができます。なお、日付を選択した場合、号の入力は不要です(日付で号が特定できるため)。
回次の入力欄に文字を入力すると、入力した文字で始まる候補が、開催日の新しい順に最大8件、表示されます(シンプル表示には、この機能はありません)。
回次は、入力欄右のボタンを押すと表示される子画面から選択することも可能です(シンプル表示には、この機能はありません)。入力欄に文字を入力して右のボタンを押すと、その文字で検索した状態で子画面が開かれます。
国会閉会中の会議(閉会中審査)は、開催日の直前の回次に含まれています。
回次が入力されている場合に院、院が選択されている場合に会議名、会議名が選択されている場合に号数が選択できるようになります。
キーワード欄、詳細検索の各入力欄と併用した検索はできません。
6. 検索結果(会議録本文情報)の詳細
「4. 検索機能の詳細」 又は 「5. 選択表示機能の詳細」 の方法で検索を行った後、検索結果一覧表示画面に移動し、そこから会議録を選択して、会議録本文のテキスト表示画面、又はPDF表示画面に移動します。
検索結果一覧表示画面では、検索条件にヒットした会議録が一覧で表示されます。 検索結果の「該当会議録」はヒットした会議録の数、「該当箇所」はヒットした発言等(会議録情報、末尾部分も含みます。)の数を表しています。 初期設定では、会議開催日の新しい順に、1画面当たり20件ずつ表示されます。表示件数、表示順は、リストから選択して「表示」ボタンを押すことで、変更できます。 表示件数を超えた場合、表示するページを選択するボタンが表示されます。 ヒットした会議名を押すと、その会議録(全文テキストがある場合には全文テキスト、ない場合にはPDF画像)を表示します。 会議名右の「テキスト表示」「PDF表示」を押すと、それぞれ、会議録の全文テキスト、PDFを表示します。 表示されるのは会議録の先頭部分です。 画像が作成されていない場合(会議録が刊行前の場合等)には「テキスト表示」のみとなります。 テキストがない場合(目次、索引、追録、附録の場合)には「PDF表示」のみとなります。 発言や発言者名等を検索対象とした場合、「該当箇所をすべて展開」ボタン、又は一覧表示されている各会議録の下にある「該当箇所を展開」ボタンを押すと、ヒットした発言等の箇所(スニペット)も表示されます(1会議録当たり20件まで)。 ヒットした発言等を押すと、その発言等が掲載されている箇所(全文テキストがある場合には全文テキスト、ない場合にはPDF画像)を表示します。 発言等の右の「テキスト表示」「PDF表示」を押すと、それぞれ、その発言等が掲載されている箇所の全文テキスト、PDFを表示します。 画像が作成されていない場合(会議録が刊行前の場合等)には「テキスト表示」のみとなります。 テキストがない場合(末尾部分(法案、質問主意書・答弁書、議案の投票者氏名、委員会報告書等)や目次、索引、追録、附録の場合)には「PDF表示」のみとなります。 会議の開催年、院、会議録内の掲載箇所(会議録情報、本文、末尾)により、表示する会議録を絞り込むことができます。それぞれリストから選択して「絞込」ボタンを押すことで、変更されます。 「該当会議録一覧印刷用画面」ボタンは、印刷に適した形式で会議録のリストを別画面で表示します。 上部に表示されている入力欄や「詳細検索」ボタンから、再度検索を行うことができます(シンプル表示には、この機能はありません。再度トップページに戻って検索してください)。詳細検索の場合、検索条件、入力語も再現されます。
検索結果の「該当会議録」はヒットした会議録の数、「該当箇所」はヒットした発言等(会議録情報、末尾部分も含みます。)の数を表しています。
初期設定では、会議開催日の新しい順に、1画面当たり20件ずつ表示されます。表示件数、表示順は、リストから選択して「表示」ボタンを押すことで、変更できます。
表示件数を超えた場合、表示するページを選択するボタンが表示されます。
ヒットした会議名を押すと、その会議録(全文テキストがある場合には全文テキスト、ない場合にはPDF画像)を表示します。 会議名右の「テキスト表示」「PDF表示」を押すと、それぞれ、会議録の全文テキスト、PDFを表示します。 表示されるのは会議録の先頭部分です。 画像が作成されていない場合(会議録が刊行前の場合等)には「テキスト表示」のみとなります。 テキストがない場合(目次、索引、追録、附録の場合)には「PDF表示」のみとなります。
会議名右の「テキスト表示」「PDF表示」を押すと、それぞれ、会議録の全文テキスト、PDFを表示します。
表示されるのは会議録の先頭部分です。
画像が作成されていない場合(会議録が刊行前の場合等)には「テキスト表示」のみとなります。
テキストがない場合(目次、索引、追録、附録の場合)には「PDF表示」のみとなります。
発言や発言者名等を検索対象とした場合、「該当箇所をすべて展開」ボタン、又は一覧表示されている各会議録の下にある「該当箇所を展開」ボタンを押すと、ヒットした発言等の箇所(スニペット)も表示されます(1会議録当たり20件まで)。 ヒットした発言等を押すと、その発言等が掲載されている箇所(全文テキストがある場合には全文テキスト、ない場合にはPDF画像)を表示します。 発言等の右の「テキスト表示」「PDF表示」を押すと、それぞれ、その発言等が掲載されている箇所の全文テキスト、PDFを表示します。 画像が作成されていない場合(会議録が刊行前の場合等)には「テキスト表示」のみとなります。 テキストがない場合(末尾部分(法案、質問主意書・答弁書、議案の投票者氏名、委員会報告書等)や目次、索引、追録、附録の場合)には「PDF表示」のみとなります。
ヒットした発言等を押すと、その発言等が掲載されている箇所(全文テキストがある場合には全文テキスト、ない場合にはPDF画像)を表示します。
発言等の右の「テキスト表示」「PDF表示」を押すと、それぞれ、その発言等が掲載されている箇所の全文テキスト、PDFを表示します。
画像が作成されていない場合(会議録が刊行前の場合等)には「テキスト表示」のみとなります。
テキストがない場合(末尾部分(法案、質問主意書・答弁書、議案の投票者氏名、委員会報告書等)や目次、索引、追録、附録の場合)には「PDF表示」のみとなります。
会議の開催年、院、会議録内の掲載箇所(会議録情報、本文、末尾)により、表示する会議録を絞り込むことができます。それぞれリストから選択して「絞込」ボタンを押すことで、変更されます。
「該当会議録一覧印刷用画面」ボタンは、印刷に適した形式で会議録のリストを別画面で表示します。
上部に表示されている入力欄や「詳細検索」ボタンから、再度検索を行うことができます(シンプル表示には、この機能はありません。再度トップページに戻って検索してください)。詳細検索の場合、検索条件、入力語も再現されます。
テキスト表示画面では、会議録本文のテキストが表示されます。 前の画面で会議録名を選択した場合には会議録の先頭部分、発言等を選択した場合には選択した発言部分にフォーカスしたテキストが表示されます。スクロール、又は、「前後の発言へ移動」ボタンで、会議録全体を通して表示していくことができます。 検索した入力語が含まれている場合、該当する箇所がハイライト表示されます。 ヒットした箇所が複数ある場合、「前後の該当箇所へ移動」ボタンを押すと、1つ前又は1つ後のヒット箇所がフォーカスされて表示されます。 「発言目次」の領域から発言を選択した場合、その発言部分がフォーカスされて表示されます。 「発言URLを表示」リンクを押すと、その発言の固定URLが表示されます。このURLは、「発言単位表示」で発言等を表示するURLになっています。 「PDF」ボタンが表示されている場合、そのボタンを押すと、先頭ページのPDF表示画面に移動します。 テキスト表示領域の「発言単位表示にする」ボタンを押すと、画面上に1つの発言だけが表示される「発言単位表示」になり、ボタンの名称が「発言単位表示をやめる」に変わります(シンプル表示には、この機能はありません)。 発言単位表示では、「前後の発言へ移動」ボタンで、前後の発言を表示する形になります。 発言単位表示では、「前後の該当箇所へ移動」ボタンで、ヒットした箇所だけを順に表示することができます。 「発言単位表示をやめる」ボタンで、会議録全体を通して表示するようになります。 初期設定では会議録全体が表示対象になっていますが、「発言を絞り込む」欄で、特定のキーワードを含む発言や特定の発言者の発言だけを表示するよう、絞り込むことができます。 「テキスト印刷用ファイル出力」で、表示している会議録(発言単位表示の場合は表示している発言)のテキストファイルを出力します。 検索の結果、複数の会議録がヒットした場合、「前の検索結果」「次の検索結果」ボタンから、検索結果一覧で表示された前後の会議録に移動できます。 「発言目次」欄では、発言を選択して、テキストデータをダウンロードすることが可能です。「全選択/全解除」にチェックを入れることで、会議録全体がダウンロードできます。また、発言の範囲を指定してダウンロードすることも可能です。 「発言目次」欄では、検索した入力語が含まれている発言等が色付きで表示されます(シンプル表示では、「検索語が含まれています」と表示されます)。 「発言の絞り込み」欄、「発言目次」欄で、発言者名の隣に表示されているリンクを押すと、発言者情報(発言者名、肩書き、所属会派、役割)が表示されます。 「発言目次」欄にページ数が表示されている場合、そのページ数を押すと、その発言が含まれるページのPDF表示画面に移動します。 テキスト表示画面のURLの構造は「detail?minId={会議録のID}&spkNum={発言番号}¤t={検索結果一覧の何番目かを示す数字}」となっています。特定の発言を選択していない場合は「&spkNum={数字}」、検索結果一覧からの移動ではない場合(ブックマークやリンクから移動した場合)は「¤t={数字}」はありません。また、画面上部に表示されている「会議録テキストURLを表示」のリンクを押すと、会議録の引用・参照に用いることができる参照用URLが表示されます。参照用URLの構造は「https://kokkai.ndl.go.jp/txt/{会議録ID}」となっています。
前の画面で会議録名を選択した場合には会議録の先頭部分、発言等を選択した場合には選択した発言部分にフォーカスしたテキストが表示されます。スクロール、又は、「前後の発言へ移動」ボタンで、会議録全体を通して表示していくことができます。
検索した入力語が含まれている場合、該当する箇所がハイライト表示されます。
ヒットした箇所が複数ある場合、「前後の該当箇所へ移動」ボタンを押すと、1つ前又は1つ後のヒット箇所がフォーカスされて表示されます。
「発言目次」の領域から発言を選択した場合、その発言部分がフォーカスされて表示されます。
「発言URLを表示」リンクを押すと、その発言の固定URLが表示されます。このURLは、「発言単位表示」で発言等を表示するURLになっています。
「PDF」ボタンが表示されている場合、そのボタンを押すと、先頭ページのPDF表示画面に移動します。
テキスト表示領域の「発言単位表示にする」ボタンを押すと、画面上に1つの発言だけが表示される「発言単位表示」になり、ボタンの名称が「発言単位表示をやめる」に変わります(シンプル表示には、この機能はありません)。 発言単位表示では、「前後の発言へ移動」ボタンで、前後の発言を表示する形になります。 発言単位表示では、「前後の該当箇所へ移動」ボタンで、ヒットした箇所だけを順に表示することができます。 「発言単位表示をやめる」ボタンで、会議録全体を通して表示するようになります。
発言単位表示では、「前後の発言へ移動」ボタンで、前後の発言を表示する形になります。
発言単位表示では、「前後の該当箇所へ移動」ボタンで、ヒットした箇所だけを順に表示することができます。
「発言単位表示をやめる」ボタンで、会議録全体を通して表示するようになります。
初期設定では会議録全体が表示対象になっていますが、「発言を絞り込む」欄で、特定のキーワードを含む発言や特定の発言者の発言だけを表示するよう、絞り込むことができます。
「テキスト印刷用ファイル出力」で、表示している会議録(発言単位表示の場合は表示している発言)のテキストファイルを出力します。
検索の結果、複数の会議録がヒットした場合、「前の検索結果」「次の検索結果」ボタンから、検索結果一覧で表示された前後の会議録に移動できます。
「発言目次」欄では、発言を選択して、テキストデータをダウンロードすることが可能です。「全選択/全解除」にチェックを入れることで、会議録全体がダウンロードできます。また、発言の範囲を指定してダウンロードすることも可能です。
「発言目次」欄では、検索した入力語が含まれている発言等が色付きで表示されます(シンプル表示では、「検索語が含まれています」と表示されます)。
「発言の絞り込み」欄、「発言目次」欄で、発言者名の隣に表示されているリンクを押すと、発言者情報(発言者名、肩書き、所属会派、役割)が表示されます。
「発言目次」欄にページ数が表示されている場合、そのページ数を押すと、その発言が含まれるページのPDF表示画面に移動します。
テキスト表示画面のURLの構造は「detail?minId={会議録のID}&spkNum={発言番号}¤t={検索結果一覧の何番目かを示す数字}」となっています。特定の発言を選択していない場合は「&spkNum={数字}」、検索結果一覧からの移動ではない場合(ブックマークやリンクから移動した場合)は「¤t={数字}」はありません。また、画面上部に表示されている「会議録テキストURLを表示」のリンクを押すと、会議録の引用・参照に用いることができる参照用URLが表示されます。参照用URLの構造は「https://kokkai.ndl.go.jp/txt/{会議録ID}」となっています。
PDF表示画面では、会議録の該当箇所の画像(PDF形式)が表示されます。 前の画面で会議録名を選択した場合には会議録の先頭ページ、発言等を選択した場合には選択した発言等が含まれるページの画像が表示されています。「ページ移動」ボタンやページ番号の入力で、他のページの画像を表示することができます。 「PDF全ページ(別画面)」ボタンを押すと、会議録全体のPDF画像ファイルが表示されます。ダウンロードも可能です。 「テキスト表示」ボタンが表示されている場合、そのボタンを押すと、テキスト表示画面に移動します。会議録の先頭部分にフォーカスして表示されます。 「読み上げ」ボタンが表示されている場合、そのボタンを押すと、音声読み上げ画面に移動します。 読み上げ再生時には、再生、停止、再生位置の移動、音量の調節が可能です。詳しくは、音声読み上げ画面をご覧ください。 読み上げる音声の性別、速度(50%、100%、200%)の変更が可能です。詳しくは、音声読み上げ画面をご覧ください。 音声読み上げは、画像から機械的に読み取った文字列を読み上げるため、正確性は保証いたしかねます。 検索の結果、複数の会議録がヒットした場合、「前の検索結果」「次の検索結果」ボタンから、検索結果一覧で表示された前後の会議録に移動できます。 「発言目次」欄で、発言者名の隣に表示されているリンクを押すと、発言者情報(発言者名、肩書き、所属会派、役割)が表示されます。 「発言目次」欄にページ数が表示されている場合、そのページ数を押すと、その発言が含まれるページの画像が表示されます。 PDF表示画面のURLの構造は「detailPDF?minId={会議録のID}&page={PDFファイルのページ番号}&spkNum={発言番号}¤t={検索結果一覧の何番目かを示す数字}」となっています。特定の発言を選択していない場合は「&spkNum={数字}」、検索結果一覧からの移動ではない場合(ブックマークやリンクから移動した場合)は「¤t={数字}」はありません。また、画面上部に表示されている「会議録画像URLを表示」のリンクを押すと、会議録の引用・参照に用いることができる参照用URLが表示されます。参照用URLの構造は、ページ単位は「https://kokkai.ndl.go.jp/img/{会議録ID}/{PDFファイルのページ番号}」、ファイル単位は「https://kokkai.ndl.go.jp/pdf/{会議録ID}」となっています。 このシステムで提供する画像は、PDF形式のみです。
前の画面で会議録名を選択した場合には会議録の先頭ページ、発言等を選択した場合には選択した発言等が含まれるページの画像が表示されています。「ページ移動」ボタンやページ番号の入力で、他のページの画像を表示することができます。
「PDF全ページ(別画面)」ボタンを押すと、会議録全体のPDF画像ファイルが表示されます。ダウンロードも可能です。
「テキスト表示」ボタンが表示されている場合、そのボタンを押すと、テキスト表示画面に移動します。会議録の先頭部分にフォーカスして表示されます。
「読み上げ」ボタンが表示されている場合、そのボタンを押すと、音声読み上げ画面に移動します。 読み上げ再生時には、再生、停止、再生位置の移動、音量の調節が可能です。詳しくは、音声読み上げ画面をご覧ください。 読み上げる音声の性別、速度(50%、100%、200%)の変更が可能です。詳しくは、音声読み上げ画面をご覧ください。 音声読み上げは、画像から機械的に読み取った文字列を読み上げるため、正確性は保証いたしかねます。
読み上げ再生時には、再生、停止、再生位置の移動、音量の調節が可能です。詳しくは、音声読み上げ画面をご覧ください。
読み上げる音声の性別、速度(50%、100%、200%)の変更が可能です。詳しくは、音声読み上げ画面をご覧ください。
音声読み上げは、画像から機械的に読み取った文字列を読み上げるため、正確性は保証いたしかねます。
検索の結果、複数の会議録がヒットした場合、「前の検索結果」「次の検索結果」ボタンから、検索結果一覧で表示された前後の会議録に移動できます。
「発言目次」欄で、発言者名の隣に表示されているリンクを押すと、発言者情報(発言者名、肩書き、所属会派、役割)が表示されます。
「発言目次」欄にページ数が表示されている場合、そのページ数を押すと、その発言が含まれるページの画像が表示されます。
PDF表示画面のURLの構造は「detailPDF?minId={会議録のID}&page={PDFファイルのページ番号}&spkNum={発言番号}¤t={検索結果一覧の何番目かを示す数字}」となっています。特定の発言を選択していない場合は「&spkNum={数字}」、検索結果一覧からの移動ではない場合(ブックマークやリンクから移動した場合)は「¤t={数字}」はありません。また、画面上部に表示されている「会議録画像URLを表示」のリンクを押すと、会議録の引用・参照に用いることができる参照用URLが表示されます。参照用URLの構造は、ページ単位は「https://kokkai.ndl.go.jp/img/{会議録ID}/{PDFファイルのページ番号}」、ファイル単位は「https://kokkai.ndl.go.jp/pdf/{会議録ID}」となっています。
このシステムで提供する画像は、PDF形式のみです。
国会会議録検索システムには、(1) 会議単位簡易出力、(2) 会議単位出力、(3) 発言単位出力、の3種類の検索APIがあります。
(1) 会議単位簡易出力では、指定した検索条件でヒットした会議録の情報(回次、院、会議名、号、開催日、ID、URL等)を、XML形式又はJSON形式で返戻します。 アクセスURLは https://kokkai.ndl.go.jp/api/meeting_list?{検索条件} です。 発言を対象に検索した場合には、会議録中の該当する発言の情報(発言者名、発言順、ID、URL)も合わせて返戻します。 本文のテキストデータは返戻しません。
アクセスURLは https://kokkai.ndl.go.jp/api/meeting_list?{検索条件} です。
発言を対象に検索した場合には、会議録中の該当する発言の情報(発言者名、発言順、ID、URL)も合わせて返戻します。
本文のテキストデータは返戻しません。
(2) 会議単位出力では、指定した検索条件でヒットした会議録の情報(回次、院、会議名、号、開催日、ID、URL等)と本文のテキストデータ(発言者の情報を含みます。)を、XML形式又はJSON形式で返戻します。 アクセスURLは https://kokkai.ndl.go.jp/api/meeting?{検索条件} です。 本文のテキストデータが返戻される点で(1) 会議単位簡易出力と、会議録中の全ての発言が返戻される点で(3) 発言単位出力と異なります。
アクセスURLは https://kokkai.ndl.go.jp/api/meeting?{検索条件} です。
本文のテキストデータが返戻される点で(1) 会議単位簡易出力と、会議録中の全ての発言が返戻される点で(3) 発言単位出力と異なります。
(3) 発言単位出力では、指定した検索条件でヒットした発言本文のテキストデータ(発言者の情報を含みます。)を、その発言が含まれる会議録の情報(回次、院、会議名、号、開催日、ID、URL等)と共に、XML形式又はJSON形式で返戻します。 アクセスURLは https://kokkai.ndl.go.jp/api/speech?{検索条件} です。 本文のテキストデータが返戻される点で(1) 会議単位簡易出力と、ヒットした発言だけが返戻される点で(2) 会議単位出力と異なります。
アクセスURLは https://kokkai.ndl.go.jp/api/speech?{検索条件} です。
本文のテキストデータが返戻される点で(1) 会議単位簡易出力と、ヒットした発言だけが返戻される点で(2) 会議単位出力と異なります。
APIの詳細については、 API仕様 をご覧ください。 検索条件は、いずれも共通ですが、返戻形式はそれぞれ異なります。 一度に返戻されるデータは、(1)、(3)は最大100件、(2)は最大10件です。 検索上限の設定はありませんが、このシステムの運用に影響のあるような負荷のかかる利用(短時間での大量アクセス等)はご遠慮ください。
検索条件は、いずれも共通ですが、返戻形式はそれぞれ異なります。
一度に返戻されるデータは、(1)、(3)は最大100件、(2)は最大10件です。
検索上限の設定はありませんが、このシステムの運用に影響のあるような負荷のかかる利用(短時間での大量アクセス等)はご遠慮ください。
このウェブサイトは、以下のウェブブラウザの最新バージョンで動作を確認しています(アルファベット順)。 Firefox Google Chrome Google Chrome (Android版) Microsoft Edge
Google Chrome (Android版)
一部の機能を省いた シンプル表示 については、以下のブラウザでの動作も確認しています。 NetReader2
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利用条件については、 「10. 利用条件・免責事項」 をご覧ください。
国立国会図書館では、すべての人が心身の条件や利用する環境に関係なく、当館のウェブサービスで提供する情報や機能に支障なくアクセスし、利用できるようにするため、「JIS X 8341-3:2016(高齢者・障害者等配慮設計指針―情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス―第3部:ウェブコンテンツ)」に準拠した 国立国会図書館ウェブアクセシビリティ方針 を策定し、ウェブアクセシビリティの確保および向上に努めています。 ウェブアクセシビリティ試験結果 目次へ戻る
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個々の発言のうち国立国会図書館長を含む国立国会図書館職員の発言及びデータベース自体の著作権は国立国会図書館に帰属しています。
その他の発言の著作権は個々の発言者に帰属し、その利用については、原則として、著作権者の許諾が必要となります。ただし、著作権の保護期間が満了している発言者の場合や、著作権法の権利制限規定が適用される場合(私的使用のための複製、引用、政治上の演説又は陳述に該当する箇所の利用、報道、電子計算機による情報解析等)には、著作権法の定める条件に従って、著作権者の許諾を得ることなくご利用いただけます。著作権者の許諾の要否、許諾を得ることなく利用できる場合の利用条件等については、ご自身でご確認ください。
このシステムの運用に影響のあるような負荷のかかる利用(短時間での大量アクセス等)はご遠慮ください。安定運用に支障をきたすと当館が判断した場合には、予告なくアクセスを遮断する等の措置をとることがあります。 APIの利用等、機械的なアクセスを行う場合、多重リクエストは避けてください。また、データを取得し終えてから数秒程度空けて次のリクエストを行うようにしてください。
APIの利用等、機械的なアクセスを行う場合、多重リクエストは避けてください。また、データを取得し終えてから数秒程度空けて次のリクエストを行うようにしてください。
このシステムでは、利用状況の分析やサービス改善を行うための統計作成等を目的として、個人を特定できる情報を含まないアクセスログを取得します。
このシステムを利用して行う一切の行為に関する著作権法上その他の問題については、利用される方においてその責任を負うものとし、国立国会図書館は何ら責任を負うものではありません。第三者との間に問題が生じた場合は、利用される方がその責任を負うことになりますこと、ご留意の上、ご利用ください。
ここでは、国会会議録検索システムの使用方法について、 アンケートフォーム 等からお寄せいただいたお問い合わせの主なものをご紹介します。 (より詳しい検索方法は、 「3. 使い方のヒント」 、 「4. 検索機能の詳細」 をご覧ください。)
会議録中の画像読み取りによる誤字等については、 誤字指摘フォーム からお知らせください。
利用に係るご感想は、 アンケートフォーム からお知らせください。
国会会議録を含む議会資料の調べ方については、 国立国会図書館リサーチ・ナビ「日本-議会資料(国会)」 もご活用ください。
その他のお問い合わせは、 お問い合わせフォーム から、「国会会議録検索システム」に関するお問い合わせである点を明記して送信してください。